名入れを超える、フルオリジナルボックスティッシュ販売サイト:宝箱

宝箱 ブログ

オリジナルボックスティッシュに似顔絵イラストを入れると得られる効果とは?

投稿日:

オリジナルボックスティッシュ 似顔絵イラスト
オリジナルボックスティッシュを作成する際に、自分の似顔絵イラストを入れるのもおすすめのアイディアです。
オリジナルボックスティッシュを営業で配布する場合、自分の似顔絵イラストが入っていれば、お客様に覚えて頂けやすくなります。
さまざまな方法で、アピールしましょう!

オリジナルボックスティッシュに似顔絵イラストを入れると得られる効果とは?

オリジナルボックスティッシュに似顔絵イラストが入っていることで、次のような効果が期待できます。
〇印象に残りやすい!
〇親近感がわく!
〇会話のネタになる!
オリジナルボックスティッシュに、自分の似顔絵イラストを入れることで、印象に残るノベルティグッズになります。また、お客様にとっても親近感がわき、初対面の方でも会話のネタとして盛り上がるでしょう。

オリジナルボックスティッシュの似顔絵イラスト制作のコツ

似顔絵イラスト ペット

自分の顔や体の特徴を見つける

似顔絵は、特徴を捉えることが重要です。
たとえば、目がとても大きい、鼻が高い、おでこが狭い、歯が出ている、身長が高いなどなど、人の顔にはそれぞれ異なる特徴があります。
そうした特徴的な部分を強調することで、印象に残る似顔絵イラストを作ることができます。

飼っているペットなどがいれば一緒に描く

オリジナルボックスティッシュに似顔絵イラストを載せる際に、もし自分が買っているペットがいる場合、一緒に載せるのもおすすめです。
たとえば、犬や猫、ハムスターなどのペットがいる場合、自分の似顔絵の隣に一緒に添えましょう。
こうすることで、お客様との共通点が見つかりやすくなるうえ、話が膨らみやすくなります。
共通点や好印象を持ってもらえることが、販促効果アップへとつながるでしょう。

まとめ

オリジナルボックスティッシュに似顔絵イラストを入れた場合に得られる効果についてご理解いただけましたでしょうか。
オリジナルボックスティッシュを今後作成したいと考えている場合、似顔絵イラストを入れてみることをおすすめします。
また、飼っているペットの絵を入れることで、お客様との話のネタや共通点が生まれやすくなるというメリットもあります。
オリジナルボックスティッシュを制作する際、さまざまなアイディアがあると思いますが、似顔絵イラストも参考にしていただけますと幸いです。

#オリジナルボックスティッシュ似顔絵イラスト #オリジナルボックスティッシュペットイラスト #TAKARABAKO #宝箱ボックスティッシュ #ノベルティ広告

オリジナルボックスティッシュ作成で著作権侵害にあたらないケースについて

投稿日:

オリジナルボックスティッシュ 

オリジナルボックスティッシュ作成において、著作権侵害にあたらないケースももちろんあります。
オリジナルボックスティッシュ作成で著作権侵害にあたらないケースは…
・私的利用の範囲内にする
・著作権者から承諾を得る
・オリジナルキャラクターを作成する
さっそく詳しく見ていきましょう。

オリジナルボックスティッシュ作成で著作権侵害にあたらないケース

女性 まる
前回までは、オリジナルボックスティッシュ作成で著作権侵害になってしまうケースについてご紹介しましたが、既存の著作物や有名人の写真などを使用してオリジナルボックスティッシュを作成しても、著作権侵害にあたらないケースもあります。ここでは著作権侵害にあたらないケースについてご紹介します。

・私的利用の範囲内にする
・著作権者から承諾を得る
・オリジナルキャラクターを作成する

私的利用の範囲内にする

私的利用の範囲内であれば、既存の著作物や有名人の写真などを使用してオリジナルボックスティッシュを作成しても、著作権の侵害にはあたりません。ここで私的利用とは、自分や家族など限られた範囲内で楽しむことを指します。
ただし、こうして作成したものをインターネット上で公開したり、販売し利益を得てしまうと、著作権法違反となります。

著作権者から承諾を得る

「無許可」で使用することは、著作権や肖像権において侵害問題となります。その一方で、著作者や被写体から承諾を得て使用することは、著作権侵害として問われる可能性は低くなります。

オリジナルキャラクターを作成する

そもそも、自分で考えて描いたオリジナルデザインのキャラクターであれば、別の著作者が持っている著作権を侵害することはあり得ません。オリジナルのキャラクターは、描いた自分が著作権を持つこととなるため、使用も販売も、配布も自由となります。
そのため、著作権侵害のリスクを回避したい場合には、オリジナルキャラクターを製作し、専門業者に依頼することをおすすめします。
なお、自分が撮影した写真であれば、オリジナルグッズとして使用可能です。ただし、その際には個人を特定できるような人物が写り込んでいないか使用前にチェックしましょう!

まとめ

オリジナルボックスティッシュを作成する際に、既存のキャラクターや有名人の画像を使用してしまうことで、著作権や肖像権侵害となるおそれがあります。
ただし、著作者や有名人からの承諾が得られている場合や、完全自作のオリジナルキャラクターであれば、著作権の侵害とはなりません。
オリジナルボックスティッシュを作成したいけれど、著作権が心配…という方は【TAKARABAKO】にご相談くださいませ!

#オリジナルボックスティッシュ著作権侵害あたらない #オリジナルキャラクター #TAKARABAKO #宝箱ボックスティッシュ #ノベルティ広告

オリジナルボックスティッシュ作成で著作権を侵害してしまうケースとは?

投稿日:

オリジナルボックスティッシュ 著作権侵害ケース
オリジナルボックスティッシュ作成において、著作権を侵害してしまうケースをご存知でしょうか。
オリジナルボックスティッシュ作成で、著作権を侵害するケースは…
・無許可で既存のキャラクターを使用する
・承諾が得られていないにも関わらず芸能人の写真を入れる
・プロが撮影した写真を無断で使用する
法的に責任を追及される可能性もあるため、しっかりと確認しておきましょう。

オリジナルボックスティッシュ作成で著作権を侵害してしまうケースとは?

著作権侵害
冒頭でもお伝えしましたが、著作権を侵害してしまうケースは以下の通りです。

・無許可で既存のキャラクターを使用する
・承諾が得られていないにも関わらず芸能人の写真を入れる
・プロが撮影した写真を無断で使用する

無許可で既存のキャラクターを使用する

人気漫画やアニメ、テーマパークのキャラクターなど、原作のあるグッズを著作者に無許可で使用することは、著作権の侵害に当たります。また、原作のキャラクターを使用して作ったグッズを無償で不特定多数の人に配るという行為も同様です。
このほか、著作者に無断で著作物を修正したり手直しをすることも法律で禁止されています。つまり、原作のキャラクターデザインを一部変更しても著作権の侵害に該当してしまうのです。

承諾が得られていないにも関わらず有名人の写真を入れる

承諾が得られていないにも関わらず、芸能人やスポーツ選手などの有名人の写真を使用することは、肖像権の侵害となります。前回も触れましたが、有名人の写真は著作権ではなく、肖像権で守られています。そのため、「無断で画像を使用する」「無許可で撮影し映像を公開する」ことはできません。

日本においては、肖像権に関して明確に規定した法律はありません。しかしながら、有名人の写真を無断使用・公開することは、プライバシー権またはパブリシティ権の侵害という視点から訴えられるおそれがあります。

プロが撮影した写真を無断で使用する

プロが撮影したさまざまな写真は、インターネットで検索すれば閲覧が可能です。そこで、「プロが撮影した写真に人物が写っていなければ肖像権の侵害にはならないのでは?」と思う人もいるかもしれませんが、写真も著作物の一種とみなされます。そのため、プロが撮影した写真を無断使用したオリジナルボックスティッシュを作成し、配布することは著作権法違反となるため注意が必要です。このほか、建築物として創造性があると認められる観光名所にも著作権は存在しています。したがって、インターネット上で公開されている観光名所の写真も使用しないようにしましょう。

まとめ

今回は、オリジナルボックスティッシュ作成において、著作権を侵害してしまうケースをご紹介しましたが、いかがでしょうか。
次回は、オリジナルボックスティッシュ作成で、著作権を侵害しないケースについて解説します。
お楽しみに!

#オリジナルボックスティッシュ著作権侵害 #オリジナルボックスティッシュ肖像権侵害 #宝箱オリジナルボックスティッシュ #ノベルティボックスティッシュ #ボックスティッシュ販促品

オリジナルボックスティッシュ作成で著作権侵害?そもそも著作権とは?

投稿日:

著作権 ×
オリジナルボックスティッシュ作成で著作権を侵害してしまうことがあります。
オリジナルボックスティッシュ作成において、著作権を侵害してしまわないように、ここでは著作権や肖像権などについて解説します。

そもそも著作権とは?

著作権とは
自分の考えや気持ちを作品として表現したものを「著作物」といいます。また、著作物を創作した人を「著作者」、そして著作者に対して法律によって「著作権」という権利が与えられています。この著作権とは、著作者の努力を保護し、創造的な文化の発展を後押しすることを目的とした権利です。作品を創作した時点で、著作者としての権利が自動的に発生するため、登録をする必要がありません。
著作者が持つ著作権は、以下の2つです。

著作財産権:著作物によって利益や名声を得られる権利
著作者人格権:著作者に無断で著作物の公開や使用、修正や手直しなどが行われない権利

著作権と二次的創作

既にキャラクターとして存在しているものを真似て描かれたと明確にわかる著作物のことを「二次的創作物」と呼びます。そして、「二次的創作物」は、オリジナルの著作物としてはみなされません。
したがって、既存の有名キャラクターの画像データを使ってオリジナルボックスティッシュを作成してしまうと、原作者の著作権を侵害するおそれがあります。また、既存キャラクターを自分で描いたものや改変してデザインしたものも同様です。
二次的創作物も、そもそもの著作物と同様に、著作者に無断で公表してはならないと法律で定められているのです。

著作権と肖像権の違い

著作権的に問題なのは、既存のキャラクターの無断使用。
一方で、実在する有名人などには、「肖像権」という権利があります。

肖像権とは、芸能人や有名人が自分の容姿を無断で撮影・公表されないように保護されるという権利です。これは、芸能人に限らず誰もが持つ権利です。そのため、テレビのロケ番組で街頭を歩く人の顔にモザイクがかかったりするのは、肖像権を守るためです。
日本においては、肖像権に関する法律がないのが現状で、人物の映像や写真を無断で使用したとしても、刑事上罰せられることはありません。しかしながら、無断で人物の映像・写真を使用するという行為は、民事上プライバシー権の侵害であるとみなされ、損害賠償請求の対象になることも。

まとめ

今回は、オリジナルボックスティッシュを作成する前に、著作権について知っておくべきことについてご紹介しました。
次回は、オリジナルボックスティッシュ作成で著作権を侵害してしまうケースについて、具体的に解説していきます。

#オリジナルボックスティッシュ著作権 #著作権とは #著作権肖像権違い #宝箱ボックスティッシュ #ノベルティ広告

オリジナルボックスティッシュの活用例をご紹介!

投稿日:

オリジナルボックスティッシュ 活用例
オリジナルボックスティッシュにはいくつか種類がありますが、それぞれどんなシーンでの活用に向いているのでしょうか。
今回は、オリジナルボックスティッシュの各種活用シーンや例についてご紹介します。

フルオリジナルティッシュボックス150W スリムタイプ

フルオリジナルティッシュボックス150W スリムタイプ
フルオリジナルティッシュボックス150W スリムタイプは、薄型で持ち帰りに便利です。

そのため、記念の贈り物やオープンイベントの景品としての活用がおすすめ。
生活必需品であるボックスティッシュは、だれからも喜ばれるアイテムです。
中でもスリムタイプはカバンにもさっと入れて持ち帰ることができるサイズ。そのため、銀行の窓口や公共機関の休憩コーナーなどに置いて持ち帰り自由にすると喜ばれるでしょう。

フルオリジナルティッシュボックス150W 標準タイプ

フルオリジナルティッシュボックス150W 標準タイプ
フルオリジナルティッシュボックス150W 標準タイプは、広告面積の広さが魅力のサイズです。

そのため、販促品としておすすめ。
伝えたい情報はたくさんあるけれど、ポケットティッシュの広告では入りきらない…。
そんなときはフルオリジナルティッシュボックス150W 標準タイプをご検討下さい。
6面すべてに印刷が可能なことから、広告面積が広く情報量がまとまりやすいのが特徴です。
ノベルティグッズとして、優れたアイテム。スタンダードな人気商材として安定した価格でご提供できるのも、ノベルティグッズとしての実績があってこそです。

フルオリジナルティッシュボックス80W キューブタイプ

フルオリジナルティッシュボックス80W キューブタイプ
フルオリジナルティッシュボックス80W キューブタイプは、店頭でひときわ目立つのが特徴です。

キューブタイプは、お店のおしゃれな雑貨としてや個人の記念日や結婚式の引き出物などにも人気です。また、高さがあることから積み上げるとオブジェのようにも。
一般的な長方形では思いつかないような、正方形の箱型ならではのデザインも表現することが可能です。

フルオリジナルティッシュボックス20W ミニタイプ

フルオリジナルティッシュボックス20W ミニタイプ
フルオリジナルティッシュボックス20W ミニタイプは、手のひらサイズでかわいらしいボックスティッシュです。

コンパクトで可愛らしいルックスのため来店特典や記念品、展示会でも配りやすく受け取ってもらいやすいのも嬉しいポイント!

まとめ

今回は、オリジナルボックスティッシュの活用例についてご紹介してきましたがイメージができましたでしょうか。
さまざまなシーンに合ったタイプを選んで、しっかりとアピールできるようにしましょう!

#オリジナルボックスティッシュ活用例 #ノベルティボックスティッシュ #オリジナルボックスティッシュ活用シーン #宝箱ボックスティッシュ #ノベルティ広告